
Discover
Bonu nomuの科学
1日3粒のBonu nomuで、
インナーからあふれる美しさと活力を。
1日3粒のBonu nomuで、
インナーからあふれる
美しさと活力を。
注目のマルチプレイヤー成分「ラクトフェリン」、その働きに期待。
注目のマルチプレイヤー成分
「ラクトフェリン」
その働きに期待。

全方位ではたらく
マルチプレイヤー成分
50代以降のケア成分と言えば、これまでは定番のビタミンCやエストロゲン対応のエクオールなどでした。しかし、時代の変化に合わせて今求められるのは、“ひとつの悩み” に対してだけでなく、全方位から支えてくれる力。
新発想から生まれた、大人世代のために
期待できるマルチプレイヤー成分ー
それが、Bonu nomu が届けるラクトフェリンです
未来の肌に差がつく
酸化ストレスケア。
錆びない毎日で、
生き方にハリを。
年齢を重ねると、紫外線やストレス、飲酒や食生活など日々の生活習慣の影響で、「活性酸素」が増えやすくなると言われています。その結果、体は“サビついた”ような酸化ストレス状態に。この酸化ストレスは、肌の印象を老けさせる要因のひとつとされ、抗酸化のサポートは50代にとって大切なケア。
ラクトフェリンは、活性酸素との関わりで研究が進められているほか、紫外線による肌変化に寄り添う成分として注目されています。特に、肌の奥まで届くといわれる紫外線UVAに焦点を当てた研究では、ラクトフェリンを経口投与した際に、肌のメラニン生成に違いが見られたとの報告があり、*1ラクトフェリンは未来の肌印象を見守る成分として期待が寄せられています。
年齢を重ねると、紫外線やストレス、飲酒や食
生活など日々の生活習慣の影響で、「活性酸
素」が増えやすくなると言われています。その
結果、体は“サビついた”ような酸化ストレス状
態に。この酸化ストレスは、肌の印象を老けさ
せる要因のひとつとされ、抗酸化のサポートは
50代にとって大切なケア。
ラクトフェリンは、活性酸素との関わりで研究
が進められているほか、紫外線による肌変化に
寄り添う成分として注目されています。特に、
肌の奥まで届くといわれる紫外線UVAに焦点を
当てた研究では、ラクトフェリンを経口投与し
た際に、肌のメラニン生成に違いが見られたと
の報告があり、*1ラクトフェリンは未来の肌印
象を見守る成分として期待が寄せられています。
【紫外線UVA照射によるメラニン量の比較】

紫外線(UVA)を15週間照射したマウスの皮膚中のメラニン量を測定し、ラクトフェリン投与群と非投与群を比較。ヒトでの効果を示すものではありません。
*1 【出典】ラクトフェリン2017 111-114
なるほど
肌老化のメカニズム
シワ・たるみはどこから?
肌の弾力やハリを生み出すのは、真皮層に張りめぐらされたコラーゲンやエラスチン。紫外線UVAやUVBを浴び続けると、この土台が乱れやすくなり、支えを失った肌は、シワやたるみ、シミ、ソバカスといったエイジングサインがあらわれやすくなると考えられています。
特許取得の技術による、
“腸まで届くラクトフェリン”が
美肌の決め手。
特に注目していただきたいのは、Bonu nomuのラクトフェリンの“届く力”。ラクトフェリンは胃を通過し、小腸で待っているレセプター(受容体=じゅようたい)と結合・吸収されることで様々な機能を発揮します。しかし、未熟な赤ちゃんとは違い、大人は胃酸でラクトフェリンを分解してしまい、肝心な小腸まで送り届けることができません。つまり、ラクトフェリンを摂取しても、ほとんど無駄になってしまうのです。
そこでBonu nomuは、特許取得のコーティング技術を駆使した腸溶性の錠剤により、*2ラクトフェリンや美肌成分を小腸までしっかりと送り届け、その力を最大限に活かせるように設計しています。
*2特許取得の腸溶コーティング技術(特許第6722925号)
乳酸菌やプラセンタ、
豊富な美容成分で、
毎日をもっとアクティブに。
Bonu nomuはラクトフェリンにプラスして注目の美肌成分も配合。第2の脳といわれる腸内環境にも徹底アプローチしたオールインワンタイプのサプリメントです。注目すべきは、ラクトフェリンと乳酸菌の相性。ラクトフェリンが悪玉菌の増殖に必要な鉄を先回りして奪い、乳酸菌が本来の力を発揮できるようにサポート。絶妙な相乗効果で内側からの美しさを叶えます。
乳酸菌 EC-12 (エンテロコッカス・フェカリス)
1,500億個の乳酸菌が腸内環境にしっかりアプローチ。外的刺激やアレルゲンに対する過敏な反応を穏やかにし、乱れやすい腸内バランスを整えます。さらに、便通のリズムも毎日サポート。
植物性乳酸菌 K-1
お米由来の植物性乳酸菌。乾燥しがちな肌のバリア機能をサポートし、うるおいのあるキメの整った肌を保つための強い味方。もちろん、便の調子もしっかり支えます。
プラセンタ
胎児と母体を繋ぐ命の絆である胎盤から抽出したエキス。豊富なペプチド、エクソソームなどが角質細胞にアプローチし、“うるおい”と“明るさ”に溢れたハリのある肌へと導きます。
メリッサ葉エキス (レモンバーム)
年齢肌のサインを左右するといわれる“劣化コラーゲン”を分解し、新しいコラーゲンに役立てるサステナブルな成分。心のリラックスにも寄り添います。
その他、肌や粘膜のコンディションを支える
ビタミンB2・B6、美のビタミンCも配合。
続ける理由が、
ここにある。
Bonunomuは、腸までしっかり届く「腸溶性錠剤」の特許だけでなく、ラクトフェリンに関する数々の特許を活かして生まれたサプリメントです。
確かな研究に裏づけられた“根拠のあるケア”で、 50代以降の揺らぎやすいコンディションをマルチにサポートし、毎日を芯から強くしてくれる。また、GMP認定※を受けた日本国内工場にて、原料の受入から製造・出荷まで、安全かつ一定の品質管理のもと製造しています。信頼できる根拠があるから、続けられる。 それが、Bonu nomuのラクトフェリンです。
※GMP(Good Manufacturing Practice)とは、日本健康・栄養食品協会が厚生労働省の支援を受けた第三者認証制度。
特許一覧
- 腸溶性被膜を施した錠剤に関する-特許第6722925号
- 更年期特有の症状に関する-特許第5899773号
- 月経期のQOLに関する-特許第5106809号
- 鎮痛に関する-特許第3806427号
- 加齢に伴う目の悩みに関する-特許第4300324号
- ドライアイに関する-特許5033115号
- メタボ・肥満に関する-特許第3668241号
User Voices
わたしの“続ける理由”
*個人の感想で、効果効能を示すものではありません。 年齢はインタビュー時のものです。
50代女性
外食が多い生活なので、腸内環境を整えたくてBonu nomuを飲み始めました。続けているうちに、体のだるさを感じにくくなって、日焼けによるくすみも気にならなくなりました。毎日、頼りにしています!
50代女性
夜寝る前にBonu nomuを飲むことで、睡眠が深くなったように感じます。朝起きたての肌はふっくらとハリがあって、毎朝鏡を見るのが楽しみになっています。
60代女性
毎年冬になると、肌のかゆみに夫婦で悩まされておりましたが、今年の冬はすごく減った気がしています。顔だけじゃなく、かかとまでつるんと、全身が潤ってる感じがありがたい。
How to Take
お召し上がり方
1日3粒を目安に、水などと一緒に、噛み砕かずにお召し上がりください。
生き生きとした肌で目覚めたい方は就寝前に飲むなど、
お好きなタイミングでお摂りください。
一度に3粒でも複数回に分けてでも、どちらでも問題ありませんが、
毎日同じタイミングで継続してお飲みいただくことをお勧めします。
ご使用の目安
個人差はありますが、肌が生まれ変わるターンオーバーの周期は「自分の年齢×1.5日」。例えば、50歳では約75日。からだの循環が整い、髪や爪の成長に変化を感じ始める3ヶ月〜半年を目安に、続けてみてください。

